| 2005年1月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 1/17 | 某アクセスアップサイト | \1,000 | \1,000 |
| 月間合計 | \1,000 | |
| 2005年2月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 2/1 | 某アダルトサイト | \269,105 | \270,105 |
| 2/7 | 某モバイル広告サイト | \5,085 | \275,190 |
| 2/15 | 某モバイル広告サイト | \5,460 | \280,650 |
| 2/15 | A8.net | \5,028 | \285,678 |
| 2/15 | 某アクセスアップサイト | \1,000 | \286,678 |
| 月間合計 | \285,678 | |
| 2005年3月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 3/1 | 某アダルトサイト | \140,438 | \427,116 |
| 3/15 | A8.net | \13,337 | \440,453 |
| 月間合計 | \153,775 | |
| 2005年4月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 4/1 | 某アダルトサイト | \87,610 | \514,726 |
| 4/11 | 某モバイル広告サイト | \5,130 | \519,856 |
| 4/15 | A8.net | \11,215 | \531,071 |
| 4/15 | 某モバイル広告サイト | \5,504 | \536,575 |
| 月間合計 | \109,459 | |
| 2005年5月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 5/2 | 某アダルトサイト | \102,026 | \616,752 |
| 月間合計 | \102,026 | |
| 2005年6月の帳簿 |
| 日付 | 摘要 | 入金額 | 累計 |
| 6/1 | 某アダルトサイト | \93,801 | \710,553 |
| 月間合計 | \93,801 | |
※金額は入金額ベース(振込手数料等を差し引いた金額)です。
2004年の帳簿はこちら
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アフィリエイトなどのコミッションを受け取る口座は、国内の銀行であれば大概OKです。しかし、どうせネットでのお小遣い稼ぎを始めるなら、それ専用の口座を作りましょう! 収支がはっきり把握できるし、通帳が帳簿の代わりになります。インターネット専業銀行であれば振込手数料が大幅に得になることも多々あります。
もちろんネットバンクだけで全て事足りるというわけにもいかないのが現状ですので、普通の都市銀行(または地方銀行)の口座も一つ副業用に準備しておくことをお奨めします。最近だと新生銀行はけっこうよさそうかな?と思ってるのですが、私はまだ口座持ってません。
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ジャパンネット銀行 PCや携帯から24時間いつでも取引可能。現金の出し入れも郵便局や三井住友銀行、コンビニでできます。振込手数料もジャパンネット銀行の口座宛てなら52円、他行宛てでも3万円未満は168円、3万円以上は262円と一般の銀行よりもかなりお得です。オークションでの支払いにも使える、ネット必須の口座です。
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イーバンク銀行 口座維持手数料0円、入出金も月5回までは手数料がかかりません。振込みは「メルマネ」と呼ばれ、相手のメールアドレスを指定することで手数料なしで振込できます。その他ネット専業銀行ならではの面白い&便利な機能が満載。ぜひ口座を作っておくべきです。
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PayPal 厳密にいうと「銀行」ではないのですが、ネット上での金銭のやり取りに便利なサービス。一種の「電子マネー」のようなものです。登録したメールアドレスが口座番号となる点は、eBank銀行の「メルマネ」にも似てますね(というかペイパルの方が本家だと思いますが。eBank銀行との提携も進んでいるとのことです)。登録時には本人確認のため、VISAかMasterのクレジットカードが必要となります。
一般に海外からの送金を受ける場合には、小切手(チェック)を送ってもらって国内の銀行で換金するか、海外の銀行口座を通して日本の銀行口座に直接送金してもらう(被仕向送金)ことになります。しかし、手数料がバカにならない。銀行によって異なりますが、どちらの場合も2,000円〜5,000円くらいの手数料を取られてしまい、小額の送金では半分も残らないこともあり得ます。しかしペイパルのアカウント宛てに送金してもらえば、送金手数料は無料となります。また、日本円に現金化したい場合は、ペイパル口座から日本の銀行にある自分の口座に振込みでき、手数料も500円しかかかりません。
当然説明はほとんど英語(日本語によるFAQなどもあります)なのでやや敷居が高いと感じられるかもしれませんが、日本語による解説ページもいくつかありますので、それらを参考に口座を作ってみることをお奨めします。
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